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青汁三昧で野菜不足を解消

青汁三昧を飲んでいます。元々母親が飲んでいたのですが、ある日一口飲んでみると意外とおいしくそれからは私も飲むようになりました。それよりも前にほか の青汁を飲んだことがあったのですが、それはケールのにおいや味が強烈で続けることができませんでした。

そのときのイメージがまだ残っていたので、こんな においしい青汁があるのかとびっくりしたのを覚えています。青汁三昧は粉末を水に溶かすだけでよいので、手軽に飲むことができます。

私は朝食の後、コー ヒーやお茶代わりに飲むことが多いです。朝、忙しく時間がないときには、夜飲みます。カロリーもたしか10キロカロリーくらいしかないので、寝る前に飲ん でも大丈夫です。

私は定期購入を申し込んでいます。定期購入にすると、割引されるので安く買うことができます。届いたのを母親と半分こにしています。最近 では、夫も飲み始めました。
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最初のころは冷めた目で見ていたくせに、です。でも、年をとると青汁の便利さを実感するようになります。食べられる量が若いこ ろよりも減り、いろいろな種類の野菜をとることができなくなるからです。

一日の理想摂取量を食べたら、それだけでおなかいっぱいになり、お米や肉などが食 べられなくなってしまいます。なので、年をとるにつれて青汁で効率的に栄養をとりたいと思うのです。

青汁で野菜不足を解消

シェーカーを振っておいしい青汁作り

青汁を飲み始めて1年になります。現在愛飲しているのは、愛知県に工場を持つ山本漢方製薬が出している「大麦若葉粉末100%」という製品です。

製品名にある通り粉末を水で溶いて飲むタイプです。

この製品を飲み始めて8ヶ月くらいです。それ以前は大手飲料メーカーの出している顆粒タイプを飲んでいました。

この製品に切り替えたきっかけは、ドラッグストアの青汁コーナーで「今一番売れています」という広告を目にして、それまで飲んでいたものより60回分で100円ほど安かったからです。

そして、家に帰ってパッケージを開いてみると、主製品である青汁粉末を小分けした袋とは別に、ごぼう汁のサンプルであるとか、各種クーポンが同封されていて、サービス満点という感じでした。

肝心の青汁ですが、飲んでみてまず感じたのは、顆粒に比べ水に溶きにくいこと。スプーンでも溶くことは出来るのですが、ダマが出来やすいため、丁寧にかき混ぜることでダマは出来なくすることが出来ても、微細な粉末が完全には水に溶け切っていない状態になるため、その分濃度が薄く感じられ、飲み応えが弱かった。

それでパッケージの耳の部分をよく見ると、シェーカー無料引換券が印刷されていました。

シェーカーを取り寄せて、振って溶くようにしたら、これがスプーンで攪拌していたときとは比較にならないほどおいしくなりました。

顆粒を溶かしていた「私の青汁」よりおいしく感じます。

それからはずっとこの製品にしています。青汁だから味は関係ない、という時代ではすでにないと思います。